3rd Season

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<<   作成日時 : 2009/08/25 20:28   >>

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てことで、LTE、観てます、聴いてまーすvvv
もう期待以上で、またもハマってしまってます^^ゞ
DVDは時間的に短め(ってDTのと比べるとですがw)なので、
観出すと夢中になってあっという間に最後までいっちゃいます^^;
演奏はめっちゃ余裕でリラックス、しかも楽しそうに演奏していて、
恐ろしくテクニカルなはずなのに、全然そう見えなくて、
無論、ところどころ手に汗握るようなところもありますけど、
観てるこっちも何だかリラックスして楽しめる感じです^^

オリジナルの曲はほぼスタジオ盤通りに展開していくので、そういう点では安心して聴けますが、
逆に、曲展開や演奏そのものがいかにスリリングでアグレッシヴかというのがよく分かります^^;
こんな展開の激しい曲を、ほぼそのまま再現してくれてるって、かなり感動です。
しかも、粗さというのが全くないです。
ライヴだけあって演奏はかなり白熱していますけど、
スタジオ盤と交互に聴いてると、今どっちを聴いているのか分からなくなるくらいで、
上手い言い方が出来ませんが、美しい演奏だと思います。
こういう楽曲をここまで美しく演奏できるというのは、凄いような気がします。
ていうか、楽曲そのものも美しいですね、改めてそう思いました^^ゞ


言わでもがなですが、メンバーは以下の通り。

Tony Levin - Bass & Chapman Stick
John Petrucci - Guitar
Mike Portnoy - Drums
Jordan Rudess - Keyboards

DVDのセットリストです♪

1. Acid Rain
2. Kindred Spirits
3. Biaxident
4. Freedom of Speech
5. Improv Jam #1
8. Another Dimension
7. State of Grace
8. Universal Mind
9. When the Water Breaks
10. Improv Jam #2
11. Rhapsody in Blue
12. Osmosis
13. Paradigm Shift

NYCもLAもセットリストは同じですが、
"Universal Mind"のジョーダンのピアノ・ソロがLAの方がかなり長くて、
トラックが分けられています。

BOXセットの内容は、このライヴ音源のCDが4枚(各2枚づつに分かれて収録)、
ジョーダンのキーボードが壊れたシカゴでのライヴCD、
『WHEN THE KEYBOARD BREAKS:LIVE IN CHICAGO』が1枚、
"Improv Jam"ばかり集めた『LTE BONUS DISC』が1枚、
更に、LAライヴ映像のブルーレイ・ディスクが1枚の計9枚、となっております^^;

パッケージはコンパクトにブック型(デジパックって言うのかな?^^;)になっていて、
トール・ケース2枚半くらいの厚さに収まってますので、
個人的には嵩張らなくて助かりましたw
ここんとこ、やけに音楽DVDが増えて収納に苦労してますんで^^;

そして、これ♪

ライヴとリハーサル写真のブックレット♪
にゃは〜♪これは嬉しいです〜^^♪
ツアー・リハーサルの写真はトニー・レヴィン撮影で、
ライヴ中も、メンバーや客席をパチパチ撮っていて、写真好きなんですね^^
去年、テリーと一緒に来日した時も、客席の写真を撮ってて、
トニー・レヴィンのサイトにそれがアップされてたんですけど、自分も写ってました。
ちっこくて、自分でしか判別つきませんけどね (p_-)ン?


えーと、じゃ、ちょこっと曲ごとの感想とかあまりくどくならないように^^;
ネタバレ(?)してるので、これから御覧になる方はご注意お願い致します^^;

NYCはB.B.King'sでのライヴで、ステージが狭くて客席とも近いから、
なんかもう熱気がむんむんって感じです^^;
客席、ってかみんな立ってるけど、スシヅメ状態^^;
手伸ばしたらギターの弦にさわれるんじゃないかってくらいで、
近くていいなーって思うけど、自分こんなとこで30分持ちません^^;
貧血起こしてぶっ倒れる自分を想像しながら、
のっけから"Acid Rain"で、家にいててもぶっ倒れます(爆)
凄い、ほんとにレコードと同じ音のギター、
かっ...................( ̄口 ̄;)こいい。
これ7弦ギターなんですね。
爆音がうなりを上げて突進していくようで、ほんとにカッコいいです。
あーでもジョーダンのカッコいいピアノ・リフが聴こえないよー(>_<)
ミキシング上のミスかなんか分からないけど、これだけは惜しいです。
LAの方も、ここのピアノだけ何だか小さいような気がするけど気のせいかな^^;
トニー・レヴィンはスティックで、思ったよりスティックを弾いてる曲が多いです。
ペト、速弾きチャンピオン^^;
ソロがかなり長くて(と思う)、前半はそうでもないんですけど、
なんか途中からいきなりぐわーっと弾き出してビックリしました^^;
こんな感じで弾いてるの、DTではちょっとないですよね^^;
その速弾きの後、何事もなかったようにユニゾってるのが、も、すっごいカッコいいです。
終盤のキーボード・ソロ、LAの方、ジョーダン入り損ねてるのかな?
でも、入り損ねてくれたお陰で(ほんとはどうか分からんけど^^;)、
ここのバックのリフのカッコ良さをはっきりと認識。
凄い緊張感にゾクゾクきます^^;
で、ジョーダンのキーボードが上昇フレーズで入ってくるんですけど、
ぐいぐい空気を圧し上げて迫って来るようで、物凄い迫力^^;
そのソロの後のキーボードとギターのユニゾン、
それとエンディングのユニゾンは急流が渦を巻いて絡み合うようで、正にリキッドなテンション。
のっけから、何考えてんねんて言いたなるぶっ飛んだ演奏(笑)、
マイキー、さすがに終わった時へたってますw

つか、客席、男の人ばっかりに見えるけど、女の人は・・・ちらほらいるか(笑)
そう言えば、マイキーがどれかのDVDで、DTのファンは本国は野郎ばっかりだとか言ってたけど、
LTEになると更に女性ファンが少なくなるとか^^;

エンジンが唸るようなギターで始まる"Kindred Spirits"。
ゆったりと車を走らせているような気持ちのいいドライヴ感のある曲です^^
さっきスタジオ盤とどっちを聴いてるか分からなくなると書いたんですけど、
このライヴでのギターの音色は物凄く分厚くて深みがあります。
スタジオ盤が薄いわけでなくて、そちらもやっぱり聴いていると惹きこまれます。
でも、このライヴの温かみのある音は凄く素敵だと思います^^ゞ
この曲でのギター・ソロは、いつものあの飛翔感に加えて、
物凄く柔らかい空気をまとってて、明るいメロディなのになんだか胸が痛くなってしまいます(*^ ^ゞ

"Biaxident"は、ソロもほとんどレコード通りです。
かなり作り込まれた曲のような気がするし、
自分としても、これはそのままで聴きたい曲だったので、
ライヴ演奏を映像で観れて大満足です^^♪
あの19/16拍子と21/16拍子のところ、当たり前ですけどへーぜんと演奏してますね^^;
コピーしたことなかったら、あんな難しい曲だとは気付かなかったかも^^;

"Freedom of Speech"、この曲大好き^^
静かなピアノのイントロダクションから、だんだんと高揚感を増していく曲展開で、
力強さと優しさが共存している凄く素敵な曲だと思います。
この曲聴いてると、なんだか背中から後押ししてくれてるような気分になります^^
これもかなり完成された曲だと思うんですが、
ライヴでもダイナミズムに溢れた素晴らしい演奏を聴かせてくれます。
最初、ピアノに被さってくるの、トニー・レヴィンのスティックだったんですね。
弦のしなりを感じさせる音で素敵です。
この曲でのペトのギターもしなやかな音色でほんとに美しいです。
中盤、ちょっとオリエンタル調になるところから、全パートがヒート・アップしていきますが、
ピアノの荘厳と言ってもいい響きといい、やはり美しい。
後半、複雑なバッキングのフレーズとソロとが入り乱れるようになっても、全く頻雑にならないのはさすが。
なんかもう鳥肌立ちまくり、これ、死ぬまでに一度でいいから生で聴いてみたいです。

タイトル通りインプロビゼーションが展開される"Improv Jam #1"、
ギターのヴォリューム奏法(かな^^;)で始まるイントロダクションが妖しげです。
ペト、こんな艶めかしい音出すんですね、ステキ(爆)
前半はNYCの方はリズムをあまりはっきりと打ち出して来ないかなりフリーな演奏で、
それぞれが全然違うことやってるようでちゃんと絡み合ってて、えもいわれぬ緊張感があります。
リズムがはっきりしてきてジョーダンのキーボードが吹き物系の音色になるところ、
マイキーのプレイもタムを効果的に使った民俗音楽風で、
月明かりの下でライオンがゆったりと闊歩しているような、物凄く雰囲気のある演奏で素敵です^^
終盤のジョーダンのキーボード・ソロの一気に走り出す加速感と、
その後のスローモーションになっていくような減速感がいいです。
LAの方は、最初からはっきりリズムを出してインタープレイを繰り広げていて、
こっちもテンション高くてカッコいいです。
しかし、マイキー、物凄く生き生きしてるような気がします。
やっぱりこういうインプロ演奏って楽しいんでしょうか^^

そしてそのまま"Another Dimension"へ。
スティックのあのイントロが流れて来た時、思わずぞぞーっと(笑)、
そこへヘヴィなギターが絡んできて、更にぞぞぞーっっ(笑)
ここのギター、左手スライドさせながらピックで弾いてるんですね、カッコいい(笑)
これもほぼレコード通りですが、複雑なリズム展開を意識させない滑らかでグルーヴ感のある演奏で、
聴いていてほんとに気持ちがいいです^^
ジョーダンとペトのラテン調のソロ、どちらも波の揺らめきや海風を感じさせる演奏で凄くステキ^^
特にLAでのペトのソロは音の響きが立体的で凄みがあるように思います。
エンディングのしつこさも天下一品(爆)
終わった瞬間の「やってもーた」って感じのマイキーの顔、笑えます^^

"State of Grace" も、少々のフェイクのみで、メロディを大事にした演奏です。
ペトのギター、とろけるような音色で聴いてると体溶けそう(笑)
ジョーダンはかなり細かい音符を弾いてますけど、
ダイナミクス・コントロールが抜群なので全然せわしくなりませんね。
素晴らしいです^^

間髪を入れず "Universal Mind"へ。
イントロのギターの高速フレーズ、音が一直線に繋がってるようで思わずため息が出ます^^;
こういうのをここまで美しく弾いてくれるとは感動です。
へヴィなリフにも思わずクラリ(笑)、
最初に出てくるソロも、温かみのあるとろけるような音で、また溶けてしまいそう(笑)
前半の、ジョーダンとペトが交互にソロ取るの、めっちゃめちゃカッコいい。
このスピード感、気持ち良過ぎです。
そしてジョーダンのピアノ・ソロ、これが美しい。
LAの方はかなり長くて、クレジット見ると5分以上弾いてるんですけど、
なんだか3時間くらい続けて軽く弾いちゃうんじゃないかって感じです。
ジョーダン、ノンストップ・ピアノソロ・コンサートとかやってくれませんかね。
本気で聴きたいです。
ソロの後のリフ、パーカッシヴでちょーカッコいい^^;
こんなんだっけ?ってスタジオ盤聴き直したら、確かにこんな感じなんですけど、
音のキレというのか、ちょっと次元が違ってるように思います^^;
いやもう凄い、こんなん聴けて幸せです。
後半も、あまりの滑らかさに意識しませんが、複雑なリズム展開で、
イントロの高速フレーズに至る直前までの、今にもはじけ飛びそうに高まっていくテンションが壮絶です^^;
エンディングもレコード通りにしっかり再現してくれます^^

"When the Water Breaks"は、冒頭の赤ちゃんの泣き声が入っただけで、客席大盛り上がり(笑)
イントロのジョーダンのオルゴールみたいなソロ、綺麗〜^^
ギターと掛け合いで入るピアノの転がるような下降フレーズにも感動。
この曲は全体を通して、ジョーダンの硬質なピアノの音色が美しいですね。
マイキーのドラムも、金物が特に際立って美しいように思います。
しかし、エライ曲ですね^^;
目まぐるしい、と言うよりかなり強引な展開のような気がしますが
一つの曲として流れを損なわず聴かせてしまうのはさすがですね^^;
中盤?かな?ギターがロング・トーンでリフに被さってくるところが綺麗で好きです^^

"Improv Jam #2"、これは何だか現代音楽的ですね。
ペト、トレモロアーム(だっけ?^^;)を外して、それで弾いたり、
全体にあまり音階のはっきりしない感じで、演奏の雰囲気を楽しむってところでしょうか。
それでも、NYCで11分31秒、LAで13分強、演奏してるんですよね^^;
そんな長く感じないです、どうしたことだ一体(笑)

そして、"Rhapsody in Blue"、これは聴きものです^^
この曲はメロディを知ってるというだけで、レコードをきちんと聴いたことがないので、
どの程度アレンジされてるかとか分からないんですが、物凄くカッコいい演奏です^^
音の広がり、奥行きがほんとに凄くて、後半のジョーダンの出してる音のスケール感は素晴らしいです。
そしてその上で、天馬が翼を広げて駆け巡るようなギター。
ああ、なんて素敵、生きてて良かったー♪(*^o^*)

アンコールが "Osmosis"。
ジョーダンが最初に聴かせてくれるエスニックなソロ、ええわ、このグルーヴ感。
そこにベース、ドラム、ギターと徐々に被さってくるわけですが、グルーヴしていてほんとに気持ちいい。
スタジオ盤より、かなりエモーショナルな演奏ですね。
ギターの音色も幻想的で美しく、涼しげな緑の匂いに包まれてるようで、完全にトリップ状態(笑)

・・・と突然けたたましく夢を蹴破るギターとドラム。
ラスト・ナンバーは "Paradigm Shift"、正に叩き起こされるって感じ^^;
これ、最初にCDで聴いた時、思わず引いてしまって、ずっと2曲目から聴いてたんですけど(蹴)、
慣れるとカッコいい曲ですね。
特に中盤のベース・ソロ、ギター・ソロの粘っこさが溜まらないです^^;
で、その後、なんかタンゴ風(?)になるのも洒落てていいです。
うん、でも、やっぱりどこをとってもギターのへヴィでハードなプレイがカッコいいです(笑)


てことで、かなり一方向に偏った感想ですみません^^;
DVDは、NYCもLAもセットリストは同じだし、どんなもんだろうと思ってたんですが、
大きく違うわけではないけれど、会場の雰囲気が違うとステージも違って感じられるし、
どちらも観れて良かったです^^ゞ
撮影とか編集は普通にいいし、十分臨場感があります。
LAの方はDowney Theatreという大きなホールで、
ステージが大きい分、プレイしている様子がよく分かって見やすいとは思います。
でも、NYCも客席の観客の熱狂振りがそのまま伝わってくるようでやっぱりいいですw
とにかく、LTEのライヴ映像ってだけで自分的には大満足^^v
それと、DTでは見れないようなペトのプレイが見れて、その辺が良かったですw
やっぱペトのギターっていいなーと改めて思いました^^ゞ


CDはまだそんなに聴いてないんですけど、ちょこっとだけ。

ボーナス・ディスクは、このツアーでの他公演での7曲の"Improv Jam"が収録されていて、
どれも割りとちゃんと違う感じの演奏になってます。
1、2曲目とかジャジィな感じ、と言えなくもないけど、そうでもないかな^^;
3曲目は、ピアノとギターの絡みが凄く綺麗。
5曲目のドラム・ソロ、めっちゃカッコいいなー。
6曲目の何だかインドな雰囲気もいいし、
7曲目なんかブルースで凄くカッコいいです。
どれもはっきりとした流れがあるのではないし、あまりメロディアスな演奏ではないので、
車で聴いたりするにはどうかなと思いますが、家で何気に流すのにはいいです^^


『WHEN THE KEYBOARD BREAKS:LIVE IN CHICAGO』

1. Universal Mind (When the Keyboard Breake)
2. The Chicago Blue & Noodle Factory
3. Fade Away or Keep Going ?
4. The Haunted Keyboard
5. Close Encounters of the Liquid Kind
6. Ten Minute Warning
7. That 'Ol Broken Down Keyboard Blues
8. Liquid Anthrax
9. That's All Folks !

1トラック目が "Universal Mind"で、この曲が始まってすぐにキーボードの音がヘロヘロになって、
タイトルにもあるようにここで壊れてしまったわけですね。
で、用意してた曲がこの後出来なくなって、このCDの演奏は全てジャム・セッションだそうです^^;
マイキーがMCで何か言ってますけど、火星語なんで分かりません(ウソ、唯の英語)。

トニーレヴィンのサイトにツアー・ダイアリーっていうのがあって、
概ねどういう状況だったか、それを読むと分かります。
Tony Levin Club of Japan
ここの更新履歴の、【Liquid Tension Experiment 2008夏ツァーページ3】です。


演奏の方は、まあ、とにかく、ペトが弾きまくってます^^;
2曲目、いきなりブルースでちょっとビックリします。
カッコよくて(爆)
4曲目はかなりヘヴィでメタリックな音でこれもカッコいいです。
なんとなく、スティックの音っていうのが聴いて判るようになってきたような^^;

5曲目は、泥臭系のロックンロールっぽい雰囲気で、
ペト、絶え間なくずーっと弾きっぱなしでクラクラきます^^;
5分前後辺りからの感じ、ゾクゾクするほどカッコいいです。
6曲目も前半のギターのアルペジオが凄く綺麗で、途中からブギ?かなこれ。
なんか懐かしくて、昔の古い映画を思い出すような、切なくて胸が痛くなる感じで凄くいいです。

7曲目、8曲目は、楽器入れ替えやってます。
7曲目はペトがベースでジョーダンがギター。
ブックレットの写真からすると、
トニー・レヴィンはスティック弾いてて、ジョーダンがギターでインプロ?^^;
ジョーダン凄いわね、ギタリストでやってけるんじゃ^^;
これもブルースで、2曲目もですが、マイキーのドラム、雰囲気があって物凄くカッコいいです。
こういう渋いプレイもするんですね。

8曲目はマイキーがベースを弾いて、ドラムはCharlie Benanteという人が叩いてますけど、
タイトでカッコいいプレイです。
9トラック目はMCだけで、実質は8曲ですね。
ジョーダンは楽器壊れてがっくしだったでしょうが、
普段聴けないペトの演奏が聴けて、人によっては大満足だったりします(爆)
これも映像で観たかったけど、贅沢は言うまい( ̄  ̄)

それと、ブックレットに載ってる、4コマ漫画みたいになってるマイキーの写真、
これはLAのDVDのボーナス映像でまるまる観れます。
ちょー笑えます、嗚呼、可笑し.......( ̄∇ ̄;)


てことで、てんこ盛りでお腹いっぱい、
もーえーわ、........とはなりません(爆)
自分的にはもう存分に楽しめて、ほんとに買って良かったです^^ゞ
リリースしてくれて、ほんとにありがとう、マイキー♪

しかし、こんなの観ると、ライヴを体験してみたくなりますね^^;
いいわね、いいわねアメリカは。
日本にも来てくれないかしらん.....(*v.v)。


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LIQUID TENSION EXPERIMENT / Live 2008 Box Set がやって...
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徒然
2009/08/26 00:13

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
もう熟読しちゃいましたー。いいないいなーあたしも早くみたいなー♪ヾ(≧∇≦)〃
ていうか、こでまりさん、やっぱり聴くのも見るのもはんぱじゃないですね。あたし、曲名見てもどんな曲か分かんないし、これ届く前にしっかりCD聴いとかなくちゃ!って思っちゃったヾ(;´▽`A``
トニー・レヴィンのサイト見てきました!写真がいっぱいあって思わず何回もみちゃった(*^∇^*)
去年のボジオ様と一緒に来てた時のもいいですね。こでまりさんどこに写ってるのかなあってやっぱり分かんなかったけど。
あんな風に新幹線乗ってるなんて、ばったり会えたらいいなーなんて思いました(*^∇^*)
のあ
2009/08/26 00:04
ようやく届きました!
こちらはDVDの再生に難儀しており、CDから聴いていますが、
予想以上の素晴らしさに興奮状態です!!
DVD見たらもっとすごい事になりそうです。


あと、「WHEN THE KEYBOARD BREAKS」のUniversal Mind聴いたとき、自分の耳がおかしくなったのかと焦りましたが、これがウワサのキーボードが壊れちゃったハプニングの音源だったんですね(^^)
音痴なキーボードにびっくりしました(^^;

ガーシュインの「Rhapsody in Blue」は原曲に結構忠実ですねえ。これまた素晴らしいです。

ペトの音、特にソロが素晴らしいです!

トニー・レヴィンのサイトに映ってるんですか!!??
おめでとうございます(笑)
charlie432
URL
2009/08/26 00:19
♪のあさん

どもども、いつもさんくーです^^
もうそろそろ届くんではないですか。白紙に近い状態で観るというのも良いかもですよ( ̄m ̄*)
トニー・レヴィンのサイト、なかなかいいっしょ^^
テリーとのツアー日記、自分もよく眺めてます。
新幹線のホームの写真とか、楽しそうで微笑ましいですよね^^
こでまり
2009/08/26 13:54
♪charlie432さん

どもども、コメントいつもありがとうございます^^
無事到着おめでとうございます♪\(*⌒0⌒*)/♪
DVD、早く観れるようになるといいですね。
音質はCDの方がクリアなような気がしますが、やっぱ映像は凄いです^^

『WHEN THE KEYBOARD BREAKS』の"Universal Mind"は、自分もCDが不良品かと思いました^^;
あんなことになるんですね^^;

「Rhapsody in Blue」、原曲に忠実なんですね。
さすがチャーリーさん、こういうことはチャーリーさんに聞け!ですね^^v
これはほんとに素晴らしくて驚愕の演奏です。

ペトのギターのソロの音はもう体が溶けます(笑)
ここまでの音を聴かせて貰えるとは思ってなかったので、嬉しすぎる誤算でした^^ゞ

トニー・レヴィンのサイトの写真、自分でしか見分けつきませんが、嬉しいもんですね(自己満足)
こでまり
2009/08/26 14:15
こんばんは(^_^)
我が家にも届きました。今日、DVDを鑑賞しましたが、いやあ見応えがありました。
仰る通りに、美しい演奏ですね。CDで聴いているとライヴとは思えません。
それにペトルーシ氏のギターは小生でもくらりとくるような感じです。
ソロでの高音の伸びる音だけでなくて、リフレインですかな、へヴィな音色も何かぐっときますね。
細かいところまではまだ意識がいっておりませんが、思った以上に素晴らしくて、かみさんともども満足しております(^_^)
さて、トニー・レヴィンのサイトを見て来よう♪(笑)
ところで、ドリームシアターにしろこのLTEにしろ、非常に繊細な音楽という気がして、女性に人気があると思っていたのですが、そうではないのでしょうか(^_^;
おいちゃん
2009/08/30 20:39
「うん、うん」と頷きながら読ませて頂きました。
曲を知らない人が読んだら訳のわからない文になるのでしょうけど、曲を完全に暗記している私としては楽しく読ませてもらいましたよ。
私もギターの音に驚いたクチですが、やっぱりそれ以上にトニーとマイクの個性的な演奏がしっかり観られて満足です。
CD買った当初は、トニーの個性が殺されたように感じていましたけど、10年以上経ってトニーの活躍っぷりを映像で観られて感無量といいますか。むしろペトが一歩引いている感じさえします。

それにしても、Biaxidentをコピーってサラリと凄い事をおっしゃいますね。MIDIの編集を少しした事あるんですけどキーボードが鬼です。
明星
URL
2009/08/31 22:04
♪おいちゃん

どもども、いつもありがとうございます^^
無事到着、おめでとうございます♪
ほんとに素晴らしい演奏ですよね。
自分、また中毒状態になってます^^;
ペトのギターって、いろいろな音で弾き分けてて、そのどれもが雰囲気が違って素敵ですよね^^ゞ

DTって自分も最初聴いた時、美しい音楽だなと思って、別に音楽で男女の区別とか普段から考えないんですけど、自分の周りの女友達の聴いてる音楽を考えると、あ、やっぱりこういうのは聴かないのかなーとか思います^^;
女性でも好きな人はいるし、男性でも聴かない人はいるでしょうから、全人類で考えたらどういう比率になるかは分からないでしょうけどね^^;
こでまり
2009/09/01 16:13
♪明星さん

いつもコメントありがとうございます^^
ひょー、完全に暗記しておられる人に楽しんで読んで戴けるなんて、こんな嬉しいことはないです^^ゞ
トニー・レヴィンは自分もスタジオ盤を聴いていた時よりもずっと凄い!と思いました。けど、どう書いていいのか分からないというナサケナイ自分です^^;
マイキーもやっぱり映像で観るとよりその凄さというのか、面白いプレイするのがよく分かりますね。音色も本当に綺麗ですし^^
ペトは弾きまくってる割にあまり前面に出てきてる感じでなくて、4人のバランスが凄くいいように思いました。
個々が立ってるのに誰かだけが目立つような感じがしなくて、いい感じで、その辺が見てて幸せな気分になれる所以かなと今思いました^^ゞ

"Biaxident"、ドラムは割りと空間があって、それほどテクニカルでもないんですが、やっぱりリズムがところどころ分かってるのに取れない所があるんです^^;
キーボードは恐ろしいでしょうね^^;
ジョーダンってばコロコロとか〜るく弾いちゃってくれてますけど(笑)
こでまり
2009/09/01 16:28
こんばんは!
こでまりさんのレビューを読んで、僕もやっぱり注文しました!(^o^)
もしなくなってしまったら一生後悔するかも知れないしと思って思い切ってポチっといったんですが、注文してしまったら、届くのが楽しみで仕方ありません!(^o^)
Youji
2009/09/07 23:56
♪Youjiさん

コメントありがとうございます^^
注文されましたか^^
いやー、楽しんで戴ければ幸いです〜♪^^ゞ
こでまり
2009/09/08 09:29
えへへ〜♪あたしもついに見れました!ヾ(≧∇≦)〃
ほんとスッゴイかっこいいです!なんかもうゾクゾクしっぱなしでした。
ギターの音、ほんとに綺麗ですね。体溶けそうっていうの、スッゴイよく分かりました。
曲はね、見てみたら割とちゃんと覚えてました(笑)
あたしも"Freedom of Speech"凄く好きです。アンコールのエスニックな曲もいいですね。
ペトルーシの体型すっかり慣れちゃったのかな。たまに腕ふとっととか思うけど、もう全然普通に思えて来ちゃった。っていうか、カッコいいなーとか思ってるあたしって何?ヾ(;´▽`A``
のあ
2009/09/14 01:01
♪のあさん

遂に観れましたか!おめでとうございます♪^^v
自分もまたハマって毎晩のように観てますが(爆)、ほんとにカッコいいですよね。
わはは、慣れてきましたか(^o^;
腕はほんまぶっといです^^;
こでまり
2009/09/14 12:43

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Liquid Tension Experiment★LTE Live 2008 3rd Season/BIGLOBEウェブリブログ
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